憧れの胸を手に入れるには

自分の胸が小さい、形がイマイチ・・・とコンプレックスを感じている女性は多いです。バストアップの方法はいろいろとありますが、確実に胸を大きくするには豊胸手術がやはり一番です。
サプリを飲んでも、クリームを塗っても、ブラを変えても、マッサージをしても、食事を変えても胸が大きくならなかったという方も、早くて1日で手術も終わり退院できます。

 

以前にくらべ飛躍的に手術のレベルが上がり、体に負担の無いものが増えてきました。
脂肪注入、ヒアルロン酸注射、豊胸バックなど予算に応じて自分に合ったものを選べて敷居も低くなっています。
胸に自信を持ちたい!大きくしたい、きれいな形にしたいという女性の方へ、オススメのクリニックをご案内しています。


横浜にある豊胸手術で定評のあるクリニック

品川美容外科 横浜院

 

 

 

横浜院/横浜市西区北幸 1-1-8 エキニア横浜7F

 

 

湘南美容外科 横浜院
豊胸手術

 

全国にクリニックがあり、豊胸手術をここで受けた女性も多いです。約3万件の手術実績があるので、様々なケースに対応できるのが強みです。
脂肪注入、シリコンバック、ヒアルロン酸注入と、目的に応じて的確な施術法が選べます。また、即日で胸が大きくなる1day美バストが気軽に豊胸できると人気が高いです。
安心の保証制度が充実していて、モニター契約の場合でも保障がつくのも好評です。

 

パーフェクトインプラント
内視鏡下バッグ豊胸
コンデンスリッチ脂肪注入
ピュアグラフト脂肪注入

 

横浜市神奈川区鶴屋町 2-23-2 TSプラザビル3F
(JR横浜駅西口 徒歩5分)

 

 

聖心美容クリニック 横浜院

 

 

98%が水分の注入剤を注入するだけの手軽な豊胸術

 

横浜市神奈川区鶴屋町2-24-1 谷川ビルANNEX7F

 

 

渋谷美容外科クリニック 横浜院

 

 

豊胸セルフリポ(脂肪注入)とインプラント(豊胸バッグ挿入)法で豊胸をしてくれます。脂肪をとりだす際に、きになる部分から抽出してくれるので、同時にお腹痩せや足痩せなどの部分痩せもできて一石二鳥。
事前のカウンセリングを丁寧に行ってくれるので、不安な点もあれば事前に解消できます。

 

豊胸セルフリポ(脂肪注入) 両胸 345,000円
シリコンバッグ 両胸 805,000円

 

横浜市西区南幸2-11-1横浜MSビル6F

 

 

THE CLINIC

コンデンスリッチ豊胸で丁寧な手術をしてくれます。脂肪注入法がメインのクリニックですが、脂肪の定着をアっプさせるために、抽出した脂肪のなかから良質な部分だけを使っていきます。
仕上がりもきれいで、ダウンタイムも短くなり、高評価です。コンデンスリッチ豊胸術のトレーニング機関としても活動していて、しっかりとした技術力で有名です。
症例数は2100例と少なめですが、きちんとした技術をもったドクターが施術してくれます。

 

横浜市西区北幸 1-1-8 エキニア横浜 8F

 

増えている?プチ豊胸治療について

技術も進化してバストの大きさをプチ豊胸治療で簡単にふっくら大きくさせることが可能な時代になりました。
ほとんど痛みもなく手術も30分足らずで終わり、当然日帰りが出来る豊胸手術が人気です。
属にいうプチ豊胸治療ですね。

 

その中の1つがヒアルロン酸注入という豊胸手術です。
短い時間でボリュームアップを確実にできることからプチ豊胸とも呼ばれています。
手術の際の腫れや内出血なども殆どないため仕事帰りにでも行うことができる治療して利用者が増えています。

 

ヒアルロン酸注入は体内にあるヒアルロン酸と同じ成分なのでアレルギー反応を起こす可能性がほとんどありません。
拒絶反応もありませんから、安全に行うことができます。
豊胸バッグなどを入れるわけでもありませんから、乳がん検診もマンモグイラフィも通常通り受けることが可能なのが良いですね。
太い針で注射を行いますが、傷口は殆ど分からないようです。
赤いニキビのように見えることもあるようですが、気にならない程度だと言われています。

 

そんな手軽なヒアルロン酸注入、プチ豊胸治療の相場が気になるところですが、ヒアルロン酸10ccあたり3万円から4万円となっており、片方に50ccずつ入れると、合計100cc30万から40万円ほどが相場のようです。
短い期間にそれだけのお金をかける必要があるかどうかが決め手です

 

ただプチ豊胸治療として現在、利用者の増えている豊胸手術と言えるでしょう。
手軽で痛くもなく日帰りで行え、効果を即日感じることができアフターケアが不要ということもあって女性に大変人気があるようです。

 

ただ、ヒアルロン酸は体内に吸収されてしまうので、持続性がないのがデメリットです。
効果を実感できるのは通常の豊胸手術と比べて短期と思ったほうがよいですね。

 

効果やデメリット・危険性は以上ですが、基本的に金額の安い簡単に出来る豊胸手術として気になる方はまずプチ豊胸手術から行う方が多い様子です。

主な豊胸手術の種類について

豊胸手術には大きく分けて3つの種類があります。
ヒアルロン酸注入式、シリコンパック注入、脂肪注入式があります。
それぞれにメリットやデメリットがありますが、どれを受けるにしても個人の自由です。

 

実際のシリコンパックの方法は乳房の下にシリコンパックを入れ、バストアップを図るものです。
2カップ以上大きくしたい人はシリコンパックを使った手術が適しています。
大きさの自由度や安定感がメリットです。
他の手術よりバストアップ効果が高く、挿入するパックの形も様々なので理想的なバストラインを作ることができます。

 

脂肪注入方式は自分の体から不要な脂肪を吸引し、それをバストに注入する方法です。
本物の脂肪を使っていますから、大変自然で、触感も自然です。
しこりや石灰化など、昔は問題視されていたものは、今現在改善され、殆ど起こらない現象ですから安心して手術を受けることができます。
気になるお尻、太ももや背中の脂肪を吸引することができますから、スタイルアップが期待できますね。

 

ヒアルロン酸注入はその名の通りヒアルロン酸を注入する方法です。
切開する必要はありませんので、プチ整形とも呼ばれており、女性に気軽に利用されているようです。
通常1.5カップの豊胸が限界だと言われています。
また数年すれば体内に吸収されてしまうので、持続性はないと思っておいたほうが良いでしょう。
バストアップの維持をし続けるのならば、そのたびにヒアルロン酸を注入する必要があります。
短くて1、2年、長くて3年がプチ整形でキープできるバストアップの形みたいです。

 

 

どの豊胸手術にも言えることですが、永久的に持続させることができる豊胸手術はなかなかありません。
コストだってかなりかかりますから、その胸にいくらかけることができるか?ということが問題です。
安さだけで決めても心配ですし、高すぎるのは受けることができません。
これが美容関係の中でも豊胸手術の難しいところなんですね。

 

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